壁掛けテレビ/外部格子
福井 高性能住宅 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、午前中に経理の仕事と見積のまとめ、設計プランのまとめ。午後は、栗森町の現場で、壁掛けテレビの取付に行ってきました。
65型のテレビですので、一人ではできなくて、息子と二人で行いました。
配線は、すべて裏側で納まるようにしています。
下にはBOSEのサウンドバーも納めています。
こちらは1階リビングのテレビですね。こちらもスッキリ収まりました。
その他、ポーチにアルミ格子を取り付けてもらいました。
壁と面一になるように計算して柱を建てたので、バッチリでした。
格子が入って、スッキリ見えますね。ようやく設計のイメージ通りの形に落ち着きました。
足場が取れました
福井 注文住宅 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、午前中にお客様来社打合せ。午後は、15時からお客様と現場打合せ。その他は設計作業でした。
栗森町の現場は、午前中に足場が取れて、スッキリ外観が見れるようになりました。
中庭に面した大きなテラス窓と、2階出窓です。
後ろ側はこんな感じです。
離れて見ると分かりますが、お隣の家よりとても低く設計されています。
家は、低くどっしりとしたデザインがスマートで落ち着きます。
外回りのチェック
福井 FPの家 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、朝から集中して設計作業。夕方に現場確認に行ってきました。
栗森町の現場ですが、明日に足場ばらしがあるので、その前に外回りのチェックをしてきました。
基本的に外壁は、板金屋さんが午前中に拭き掃除を行ってくれていたので、大丈夫でした。
サッシ部分はクリーニング工事に含まれるので、クリーニング屋さんに、足場がある間にやってとお願いして、こちらも午前中に済んではいましたが、残念ながらサッシ枠の見えるところまでしか拭かないみたいで、こちらで気になるところは拭いて回りました。
私なんかは、気になって仕方が無いのですが、やはり家に対する想いの違いでしょうね。
あらためて、屋根や外壁の納まりも見て回ったのですが、板金屋さんどこもかしこも綺麗に納めてくれています。感謝です。
足場屋さん、メッシュシートだけ一人で外しに来られて、済ましていきました。明日はいよいよ足場が無くなると思うと楽しみです。
さて、こちらは2階スペースの作り付け家具です。
基本的にレコードを納めるので、今回はタモの集成材で頑丈に作ってもらいました。
こちらは、パソコンのキーボードが納まる引出しです。奥行きがとれず、デスクトップのパソコンを置くということで、こういう納まりとなりました。
カウンター奥に、有孔ボードを貼ってほしいという要望もありましたので、こちらは家具工事の前に大工さんに納めてもらいました。
フックが引っかからないといけないので、穴を避けて下地を打って浮かしてくれています。大工さんも繊細な仕事をしてくれています。こちらも感謝ですね。
人工芝で
福井 住宅設計 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、気になっていた自宅書斎の片付け作業を午前中に。午後は、休みでも気になって設計作業を行いました。仕事の事は、やはり頭から離れません。
お昼に、また中庭でご飯を食べました。ちょっとでも気晴らしになりますね。
デルモも、しばらくですが一緒に外でくつろぎました。
中庭は砕石敷きで、仕事で汚れる作業にも使えるようにと思っていましたが、あまり使用する機会もなく、息子も裏庭側で塗装作業をしてくれるので、ここもきちんと砂を敷いてから人工芝を敷きなおすといいかなと考えたりしています。
たとえ人工芝でも、柔らか味があって、見た目も気持ちいいものです。
今日は曇りでしたが、気候のいい今の季節に活用したいですね。
外壁完了
福井 高気密高断熱 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、朝のうちに現場確認。その他は小口工事の見積とこまぎれ作業に設計作業でした。
栗森町の現場は、外壁があと少しというところまで出来ていました。
午後に監視カメラを見てみたら、もう玄関先も張り終わっておりました。
板金屋さん、早速コーキング屋さんも現場に呼んでくれていたので、こちらで手配するまでもなく助かります。
あとは、雨どいの取付になりますね。
足場も、ゴールデンウィーク明けには外せると、外構工事の段取りも出来そうです。
本当に長持ちする外壁
福井 高気密高断熱 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、午前中に古いお客様宅の外壁メンテナンス依頼の現場確認。その後、栗森町の現場確認。
午後は、越前市の方へお客様下調べの土地の確認に。その後はあれこれ事務処理作業で、18時から現場でお客様打合せの予定です。
栗森町の現場も、外壁工事が進んでおります。
日鉄鋼板のSGL鋼板のブラック・エキストラ色なので、写真より現物はもっと綺麗です。
このガルバリウム鋼板だと、将来的なメンテナンスを考えて、たとえ35年経っても、どこをどう直すかと考えても、あまり思いつかなくて、板金屋さんとも樹脂の雨どいくらいは直さないといけないかなという話をしていました。
外壁を長持ちさせるには、もちろん、当初の張り方、納め方にもよるので、仕事の善し悪しが結局は大切なところです。
材料さえ良ければ大丈夫という話ではありませんね。
格子の塗り替え
福井 注文住宅 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、午前中はプランの作成。午後は、見積依頼と積算作業でした。
今日は、青空も見える時間もありましたが、冬がぶり返してきたように雪もちらつく寒い日でした。春が待ち遠しいですね。
こちらは、我が家の裏側ですが、塗装屋さんが格子の再塗装を行ってくれています。
塗装屋さんが一人で梯子を使った足場を組んで施工してくれます。うまくやってくれますので助かります。
裏側なので、綺麗でなくてもいいようなものですが、木の塗装は、早め早めに塗っていった方が、長持ちします。
そろそろかなって、思いついたときが実行するときですね。
「DUNE」ライトアップ
福井 デザイン住宅 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、朝から1日孫のお守でした。
昨日、隣のモデルルーム「DUNE」に簡易的なライトアップを付けてみました。
道路に設置されている外灯の白いLEDがけっこう明るくて、撮影が難しいのですが、ランダムに配置した一文字接手部分が浮き上がる感じで良いかなと思いました。
iPhoneで撮っているので、今度きちんと撮影したいと思います。
モデルルーム「DUNE」
福井 デザイン住宅 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、事務所隣に建てた、建物についてご紹介です。
家具も揃ってきたところで、そろそろモデルルームとしてご紹介してもいいかなと思いご案内です。
名称は「DUNE(デューン)」としました。
こちらの内装の雰囲気から来ているのですが、「砂丘」というイメージで命名しました。
壁・天井に塗ってあるベンジャミンムーアの塗装色が「Baja Dunes(バハ砂丘)」という名前がついていて、光の当たった色の感じが、まさに「砂丘」というイメージです。
外観は、シルバーのSGL鋼板で作った、オリジナルタテハゼ一文字葺きが近未来的なデザインとなっていますが、SF映画の「デューン砂の惑星」という作品もあり、これもイメージとして結び付けられるかなというところからでした。
建物自体は、当社の倉庫であり、作業場であり、そしてモデルルームとしても活用できる複合的なものになります。
モデルルームは、夫婦2人住まいの設定ですが、工気密高断熱住宅「FPの家」の住まい心地と、当社独自のデザインに関するこだわりと、様々な工夫が施されていますので、その力量を見ていただく建物となっています。
常設的なモデルルームとなりますので、ご覧いただきたいと思われる方は、ぜひ「お問合せ」から、まずご連絡をいただければと思います。
外部木部のメンテナンス
注文住宅 ライフ・コアデザインオフィスの本日のブログです。
今日は、家族の用事で外出と、午前のうちにお客様宅訪問メンテナンスを行いました。
こちら、ウェスタンレッドシダーのポーチ内の板張りですが、除雪機の雪が当たって少し斑になってしまったとのことで、昨日・今日とお天気が続いたので、保護塗装を塗らせてもらいました。
オリンピックマキシマムクリアーという塗料を使わせていただくのですが、撥水も含んだ保護塗料になります。
ウレタンのような表面に完全な塗膜を作ってしまうと、こういう透明の場合に塗料が傷んだ場合に汚くなってしまいます。
あくまで、木の質感を生かしながら美しく保つうえで、今のところこれが最適かなと思って使っております。
一応、耐用年数が4年ということですが、気になったら塗るくらいの感じで、塗り続けるのが長持ちすると思います。
結局、今日も大掃除は出来なかったので、明日以降年末までゆっくりやりたいと思います。